キャッシュレス・ポイント還元事業
CASHLESS PAYMENT PROMOTION

一般社団法人キャッシュレス推進協議会のサイト

カナショクでのポイント還元一覧

対象となる支払方法

決済の種類

ガソリン

スタンド

宅配灯油

ポイント付与の内容

カナプリ

プリペイドカード

還元対象
2019年
10月1日から

取扱がございません

ご利用金額50円ごとに1ポイント付与。
1ポイント1円でカナプリの残高に還元。
詳細はコチラ

カナショクカード

クレジットカード

還元対象

2019年

10月1日から

還元対象

2019年

10月1日から

詳しくはジャックスのサイトをご確認ください。

VISA

クレジットカード

還元対象

2019年

10月1日から

還元対象

2019年

10月1日から

一般社団法人キャッシュレス推進協議会のサイトをご確認ください。

Mastercard

クレジットカード

還元対象

2019年

10月1日から

還元対象

2019年

10月1日から

一般社団法人キャッシュレス推進協議会のサイトをご確認ください。

その他のクレジットカード

クレジットカード

還元対象外

還元対象

近日開始予定

一般社団法人キャッシュレス推進協議会のサイトをご確認ください。

PayPay

QR決済

還元対象外

還元対象

近日開始予定

PayPayのサイトをご確認ください。

LINE Pay

QR決済

還元対象外

還元対象

近日開始予定

LINE Payのサイトをご確認ください。

その他のQR決済

QR決済

取扱がございません

取扱がございません

-

※カナプリのポイント還元は1ポイント未満の端数は切捨てとなります。
※カナショクカード・VISA・Mastercard以外のクレジットカードのポイント還元は近日開始予定です。
※ガソリンスタンドと宅配灯油でポイント還元の対象が異なりますので上記の一覧をご確認ください。
※宅配灯油でポイント還元をご希望されるお客様はクレジットカードの登録が必要です。登録は弊社までお問い合わせください。
※その他ご不明点は下記までお気軽にお問い合わせください。

お問合せ窓口
電話 076-257-2545【受付時間 8:00~17:00(年末年始・土日祝を除く)】
メール kanashoku@okamoto-group.co.jp

カナプリポイント還元詳細

対象店舗

押水店を除くガソリンスタンド20店舗

対象商品

レギュラー・ハイオク・軽油・灯油 ※宅配灯油は除く

対象カードの入手方法

店頭配布(注文機に設置)

対象カードの発行手数料

無料 ※2019年10月現在

対象カードの年会費

なし

付与されるポイント

カナプリポイント

消費者への還元方法

給油50円毎に1ポイント(1円相当)還元 ※1ポイント未満の端数は切捨てとなります。

ポイントの有効期限

2020年6月30日まで

ポイント交換の方法

1ポイント1円でカナプリ残高に自動チャージ

消費者還元のタイミング

給油終了後の精算時

消費者還元の上限

20,000ポイント/月

消費者還元の確認方法

精算時、発行されるレシートで確認

退会等の今後決済利用が
見込めなくなった際の
ポイント等の取り扱い

失効

消費者還元を受けるために
必要な制約条件

・当社が不当とみなす取引は禁止します。
・不当とみなされる行為を行った場合は消費者還元の利用停止を致します。
・下記「不正に対する注意事項」をよくご確認ください。
・その他「カナプリご利用約款」をよくご確認ください。

お問合せ窓口

カナショク株式会社
〒920-3115
石川県金沢市弥勒町力140-1
電話 076-257-2545 受付時間 8:00~17:00 年末年始・土日祝を除く
メール kanashoku@okamoto-group.co.jp

不正に対する注意事項

なりすまし取引や架空取引等、以下の不当な取引(*)は認められません。これが発見された場合には、「消費者還元を受けるために必要な制約条件」においても本件消費者還元の対象外である旨を明記しているとおり、これらの取引に対応するポイントが付与されず、またすでに付与されたポイントが取り消されます。さらに、サービスの利用自体ができなくなり、加えて、民法その他の適用される法律等に基づいて、当該取引により国、補助金事務局(公募により経済産業省から採択された
「キャッシュレス・消費者還元事業」(以下「本事業」とします。)の執行団体)または当行が被った一切の損害の賠償を求められることがあります。場合によっては会員資格を取り消すこともあり得るため、不当な取引を行うことは絶対にやめてください。
(*)「不当な取引」
① 他人のキャッシュレス決済手段を用いて決済した結果として、自己または他者が本事業における消費者還元に基づく利益を得ること
② 架空の売買や、直接または間接を問わず、自らが販売した商品を同額で再度購入する取引等、客観的事情に照らして取引の実態がないにも関わらず、当該取引を根拠として、自己または他者が本事業における消費者還元に基づく利益を得ること
③ 商品もしくは権利の売買または役務の授受を目的とせず、本事業による消費者還元を受けることのみを目的として、キャッシュレス決済を行い、自己または他者が本事業における消費者還元に基づく利益を得ること
④ 本事業の対象でない取引を対象であるかのように取り扱い、自己または他者が本事業における消費者還元に基づく利益を得ること
⑤ 本事業の対象取引が取消、解除その他の事由により存在しなくなった、または現金もしくは本事業の対象外取引である金券等による反対給付が行われたにも関わらず、自己または他者が本事業における消費者還元に基づく利益を得ること
⑥ 本事業の対象でない加盟店が対象であると申告することで、他者に本事業における消費者還元に基づく利益を得させること
⑦ その他補助金事務局が、補助金制度の趣旨に照らして不当であると判断する取引